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事象間関係DBの記述形式

事象間関係DBには, 「識別番号(節間KW,連想順,作成順番),事象1,事象2,形態 素解析結果,頻度,類似事象,格要素フラグ(+),述語フラグ(-)」が記述されて いる.事象間関係DB の一部を図[*]に示す.

図: 事象間関係DBの一部
\begin{figure}\begin{center}
\begin{tabular}{l}
\hline
=TEo29908=\\
\verb\vert<...
...2310,IY:7720})\\
-5. +た(7216)\\
\hline
\end{tabular}
\end{center}\end{figure}



平成18年3月20日